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既に実質化されていると判断できる既存の人・農地プランの区域の公表について

 農地中間管理事業の推進に関する法律等の一部を改正する法律が公布され、今後、地域の特性に応じて、市町村、農業委員会、農業協同組合、土地改良区などの地域のコーディネーター役を担う組織と農地中間管理機構が一体となって推進する体制を作り、人・農地プランを核に農地の利用集積・集約化を一体的に推進していくこととなりました。
 つきましては、滝川市が作成している既存の人・農地プランの区域については、これまでの取り組みによって既に実質化されていると判断できることから、下記のとおり公表いたします。

既に実質化されていると判断できる既存の人・農地プランの区域PDFファイル(34KB)このリンクは別ウィンドウで開きます


最新更新日時:2020年2月3日

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